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2009年4月

4月 28, 2009

「大型連休」

「オオガタレンキュウ」・・・?

 まあ、最低暦通りには休むつもりだけどね・・・。これといってやることないし・・・。昼間から酒飲んでても体に割るそうだし・・・。

 とりあえず明日は1日スイッチオフして過ごそう。

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4月 26, 2009

本を贈る習慣

 松岡正剛の「多読術」に書いてあったのだが、確かに本を贈りあう習慣ってあるといいと思う。
 
 バレンタインデーの贈り物がチョコではなく、本になったらどうだろう。当然贈り手のセンスがチョコなどよりもっと明確に現れるので、皆一緒懸命考え、自分でも読んだ上で吟味した本を贈るようになるだろう。

 バレンタインデーに限らず、お互いに本を贈りあう日というのが作られて、メジャーになると面白そうだ。

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Twitter

話題のTwitterってアカウントだけ作ってほとんど使っていなかったのだが、仕事で少し話題になったので、iPhone用のクライアントソフトの中でも評判の高い「Tweetie」を導入して、少しいじってみた。

正直、メディアとしてどういう価値があるのかはいまいち分からないけど、面白いことは面白い。毎日ちょっとした思いつきを何度も書き込むようになった。

ブログの場合、どうしてもある程度まとまった文章を書かなければと思うのだが、Twitterの場合はその時その時に感じたことを、ほんとうに「つぶやき」として発信できるので、ある意味ストレス解消にもなる。

また、「一言ブログ」という性格上、PCよりもiPhoneその他の携帯電話に非常に親和性が高いと思う(事実携帯用のアプリもある)。

「Yuichi」の名前で書いているので、興味があれば「フォロー」してみて下さい。

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4月 25, 2009

「時をかける少女」[アニメーション版]

 いい!こういうの好き!

 かなり昔に原田知世版を見たが、あちらはそれほど印象に残らなかった。実は「転校生」の方を先に見ていたので、あの作品の強烈な印象の陰に隠れてしまったのかもしれない。

 ただ、その点を差し引いてもこちらのアニメ版の方がよくできているのではないか。懐かしさを感じさせる町並みを背景に、高校生の日常生活が変に誇張されることなく自然に描かれている。だからこそ胸をしめつけられるようなノスタルジーを感じるのだ。

 いずれDVDコレクションに加えなくてはならない一作だ。

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チャンス

 今日は休日である。だが雨が降っている。しかも結構激しい。

 こういう日を待っていた。

 実は今のマンションを買って以来、ベランダの掃除をほとんどしていなかったのだ。
 水で洗い流したいと思っていたのだが、マンションの場合ベランダに水を流すのはタブーだ。俺のマンションの場合、構造上隣の住居には水が流れて行かず、階下の住居に向かって排水パイプを通って流れるだけだが、それでもどんな苦情につながらないとも限らない。

 雨の日なら雨水に紛れて掃除の水も流してしまえるので、なるべく雨の強い日にでも掃除しようかと思っていた。
 今日はまさにおあつらえ向きの日だったので、雨の降る中十条銀座商店街でまずデッキブラシを買ってきた。

 さすがに数年分の埃をすべて掃除するのは骨が折れた。それに、床に開いている「非難口」の周りはうっかり水を流すと隙間からそのまま階下に水が降り注ぐので、慎重にやらなければならない。

 何度もバケツで「そっと」水を流しながらデッキブラシで床をこすり、結構腰が痛くなってきた頃、ひとまずよしとした。

 黒く積もっていたほこりがあらかた流し落とされ、ベランダが明るくなったようだ。

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「ウォーリー」

 ディズニー映画はそつがないね。やっぱり。
 この映画も取り立てて傑作と言うわけではないが、見て損したとは思わないもの。

 ほとんど台詞もしゃべらず、造形も単純(特にイヴ)なロボットにちゃんとキャラクター付けができているのはさすがというところか。

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4月 24, 2009

いいなー

 仕事帰りに十条銀座で買い物をした。

 すぐ前を60代の夫婦と思われる2人が歩いていた。歩く速度が遅いので、いらいらして追い越そうとしたとき、ふと気がついた。

 2人が手をつないでいたのだ。それも「恋人つなぎ」。

 思わず心がなごんだ。無理に追い越すのはやめて、そのまま先を歩かせた。

 今日はこれから「ウォーリー」見ます。

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草なぎ君

 俺は本人が意識しているいないに関わらず、他人に迷惑をかける奴にはむかっ腹が立つ。

 それでも、草なぎ君は見ていて可哀想になった。本人も本当に反省しているように見えるし、許してやれと言いたい。

 逆に、子供を虐待してしなせた大阪の大人4人は極刑でも飽き足らない。
 圧倒的に力の差がある子供に対して、大人が4人で何をやっているのだ。この世に全く存在価値のない、というより存在自体が害になる人間たちだ。

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4月 23, 2009

森田健作知事

 森田健作知事の所信表明演説の一部をニュースで見た。

 こういう人ってよくいるな、と思う。

 言っていることは正しい。熱意もあるように見える。「お前、それでもやる気があるのか」などという他人の批判を受けることはあまりないだろう。

 ただ、全面的に信用する気にならない。上っ面だけで物を言っているように見える。同じニュースで評論家か誰かが「政治ドラマを見ているようだ」とコメントしていたが、正に当を得た表現だと思う。

 (たぶん)本人は一所懸命やっているのだろうし、自分でもそれなりに信念は持っているのだろうが、それが本人の錯覚だったりすることも多い。

 こういう人間が職場にいると面倒だ。その仕事に本当にふさわしいのはこいつじゃないな、と思っても、本人が大きな失敗でもしでかさないかぎり交代させるのが難しい。

 しかも、時によってはこういう人間の「信者」が少なからずできることがある。そうなると下手に意見を言うとこっちの立場が危うくなるので、なおさら慎重に対応せざるを得なくなる・・・。

 そういう時は面倒臭いので、なるべく関わりを持たずに放っておくことにしている。

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4月 19, 2009

「ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢」

ミュージカル「コーラスライン」に初めて触れたのは、恐らく30年ぐらい前だ。
ブロードウェイ・オリジナルキャスト版のLPレコードを買って、解説や歌詞カードを読みながら舞台の情景を想像しつつ、何度も何度も曲に聞き入った。

何年かして、リチャード・アッテンボロー監督の映画が公開された。ほとんど公開と同時に見に行き、しばらくして発売されたレーザーディスクも発売日に買った。レコードと同じく、何度も繰り返してみた。

さらに数年後、今度はステージ版が日本で上演された。これも当然見に行った。当時は今のように日本語字幕などという気が効いたものもなく、同時通訳のレシーバーを劇場で貸し出していた。曲もほとんど覚えているし、映画も見たから通訳なぞ必要ないだろうと思ってレシーバーを借りなかったら、さすがに余り台詞が聞き取れず苦労したことを覚えている。

そんなわけで、この「ブロードウェイ♪ブロードウェイ」は、DVDが出たら是非買おうと思っていた(劇場では見ていない。最近、見知らぬ大勢の他人と一緒に見るより自宅のプロジェクタで見た方が快適に感じるようになってきたもので・・・)。

ダンサーに取ってブロードウェイと言うのは本当に容赦ない、ジャングルのような世界なのだと改めて感じる。
彼らには保障などというものはない。実力がなければ沈んでいくだけなのだ。以前に他の有名作品で舞台に立っていようが関係ない。オーディション作品にふさわしい能力を備えていなければ仕事はもらえない。オーディションに落ちたからといって泣き言を言っても誰も助けてくれない。また技術を磨き続け、次のチャンスを狙うだけだ。

この「ブロードウェイ♪ブロードウェイ」は、オーディションを題材としたミュージカル作品「コーラスライン」のさらにオーディションに挑むダンサーたちを捉えるという、二重構造のドキュメンタリーになっている。
過酷な生存競争を繰り広げ、ある物は生き残り、ある物は去っていくダンサーたちの姿を追うことが、一種の「ブロードウェイ賛歌」(「ダンサー賛歌」と呼ぶべきだろか)を構成しているのだ。

自分は会社勤めなんかやっている分際だが、彼らの姿には大いに共感できるし、うらやましくさえ感じる。
ああいう「闘う」姿勢はいつまでも失いたくないと思う。

「コーラスライン」も今年の夏上演されるらしいので、久しぶりに見に行ってみようか。

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4月 14, 2009

オーディション課題提出

 明日飲み会が入る可能性が出てきたので、締め切りには1日早いが今日翻訳オーディションの課題を提出した。

 課題を提出した後は、毎度のように、まだまだ注いだ努力と熱意が足りなかったのではないかと、軽い後悔にも似た思いを抱く。

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ベルギービール

 数ヶ月前、新宿紀伊国屋書店で「ベルギービール大全」という本を見つけた。写真主体で眺めているだけでも楽しそうな本なので、買おうかどうしようか迷ったが、結局そのままで、立ち寄るたびにパラパラ立ち読みをしていた。

 そのうち、ベルギービールとは銘柄によってグラスが決まっていることを知った。
店では、たとえビールがあってもグラスを切らせていると出してくれないこともあると知り、かなり好奇心が高まったし

 本を良く見ると、著者は「ベルギービールJapan」というサイトを主催しており、ビールの直販もしていると書いてある。家に帰ってサイトを開いてみると、各種ベルギービール、グラス、そしてこの「ベルギービール大全」も販売している。

 結局「お試しビールセット」と、「ベルギービール大全」を注文した。

 届いたのが今日で、自宅マンションの宅配ボックスに入っていた。帰宅後冷蔵庫に入れたので、今日の味見は我慢することにした(明日は出社時間がいつもより早いこともある)。

 ちなみに、今日届いたのは「ビンク ブロンド」、「ブルッグス ゾット ダブル」、「ビーケン」、「クリーク ファンタスティー」、「パーテル リーヴェン ヴィット」、「ウィットカップ トリプル」の6本。本でよく銘柄の背景知識を確認しながら、じっくり味わいたい。

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4月 13, 2009

エグザームフロアランプを「通販生活」で購入

数ある通販会社の中でもカタログハウスは異色だ。
同社が出している商品カタログ「通販生活」は読んでいるだけでも楽しいし、商品の使用感が事細かに描かれているので、安心感を持って購入することができる。

掲載されている商品は少々値が張るものが多いが、その分品質やデザインも優れており、「通販生活」での買い物は他の通販にあるようなお手軽感覚ではなく、買い物の楽しみ、商品が届く楽しみがある。

今回買ったのは「エグザームフロアランプ」。

天井の照明をスポットライト式のものに変えてから、夜間はリビングでの読書がしづらくなった。
もともと雰囲気重視で買ったものなので、蛍光灯に比べれば照度は落ちる上に、インテリアの本で「人間は自分に直接照明が当たっているとリラックスできない」と書いてあったので、ライトの向きも自分を照らさないようにしていたのだ。当然手元は暗くなり、本を読むのに十分な明るさは確保できていなかった。

フロアランプを買おうかと思っていたとき、「通販生活」でこの「エグザームフロアランプ」を見つけた。

要は卓上の電気スタンドをフロアタイプに買えたようなものなのだが、今回の目的が読書に十分な明るさを確保することにあったので、変にデザインにこだわるよりも実用性を重視するべきだと思った。
この商品はアームの角度を調節することによって、床上170センチから35センチまでの高さを自由に照らすことができるのだ。

実は東急ハンズでも似たような製品は展示してあった。値段もこの「エグザーム・・・」に比べると半額以下だ。これでもいいか、と思ったが、店内を見回すとすぐそばに「エグザーム・・・」が展示されていた。

その製品を見たとたん、やはりこれだ、と思った。一番大きな理由はデザインの洗練度。どうせ数年は使うものなのだから、インテリアとしても違和感のないものがいい。
その場で買っても良かったが、あえて「通販生活」で注文した。理由は2つ。東急ハンズで売っていたものは色がシルバーしかなかったこと。それに付属のランプが昼光色であった。
これに対して「通販生活」の商品はシルバーとブラックの2種類があり、付属のランプは電球色だったのだ。

届いた品物を見ると、やはりブラックにして良かったと思う。黒を中心にした俺の部屋の家具の中では、シルバーは浮いてしまった気がする。それにやはり、部屋の明かりは電球色の方が落ち着くのだ。

これで夜、ゆったりとソファに座って読書が楽しめるようになった(ちなみにこの商品、ランプの位置がかなり自由に変えられるので、寝そべった姿勢でも本を明るく照らすことができる)。

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4月 12, 2009

「森に眠る魚」

余りにリアルな恐さを持っており、次第に読むのが辛くなってくるほどだが、それでも先を読まずには入られない作品。

これから家族を持つ予定がある人、子供が生まれる予定のある人、あるいは幼い子供を持つ人は読まないほうがいいかもしれない・・・。

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4月 08, 2009

お役所の仕事

仕事で必要なので、某官庁の資料をダウンロードして読み始めたのだが、 とにかくわかりにくい。

A4の用紙にびっしり書かれた文章が延々と続き、読んでいるうちに頭がぼーっとして眠りに落ちそうになる。

そのうち、会社が大変な時にこんなことで時間を使っていていいのかと思い始めた。

なんで図で表さないのかと思う。
そうすれば内容の構造も明確になり、短時間で理解できる。

確かにこんな資料を使って仕事をしている官僚は大したものだ。
頭も良いのだろうと実感する。

だけど、国がこんなやり方で運営されているのかと思うと、不安にならざるを得ない。

絶対に日本はもっともっと良い国になる。
というか、なっていたはずだ。
こんな仕事の仕方をしていなければ。

官僚になるためにさんざん勉強するのが、意味なく複雑な仕事に対応できる人間になるためだったのかと思うと、公務員にならなくて良かったと思う。

更に、長いこと日本を支配してきた、東大を頂点とした学歴社会の構造さえもが、非常にむなしいものに見え出した。

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4月 05, 2009

「オリジナル・サイコ」

映画「サイコ」の元ネタとなった現実の事件についてのドキュメンタリー。

こういう本を読むと、人間とはなんて複雑な生き物なのだろうと思う。小説や映画の作家たちがさんざん想像力をめぐらして作り出すフィクションなど及びもつかないようなことを、現実にやってしまうのだ。

「サイコ」以降もこの事件に直接・間接に触発された無数の映画が生まれた。
トビー・フーパーの「悪魔のいけにえ」、そのリメイクである「テキサス・チェーンソー」シリーズは言うに及ばず、この事件はアメリカのホラー映画の流れさえも変えてしまったように思う。

つまり、本当に恐ろしいのは架空のモンスターではなく、我々人間そのものなのだと。

この「オリジナル・サイコ」を読むと、エド・ゲイン事件がアメリカという国に一つのトラウマを残した・・・というより、自分たちの中に潜む不可解さ、人間社会そのものに対する信頼感の揺らぎといったものに気づくきっかけをもたらしたのではないかという気がする。

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4月 04, 2009

「モーテル」

まるでヒチコック映画を思わせるような懐かしさを感じるタイトルバックに「おっ」となり、冒頭のドライブシーンでも鏡を印象的に使ったいくつかのカットに期待を高まらせたが・・・。

結局どーということのない映画だった。

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4月 03, 2009

宇多田ヒカル「線」

別にウタダのファンではないが(「Automatic」が収録されているアルバムは持っているけれど)、先日新宿のBook Firstでこの本をパラパラ立ち読みをしていたら何か欲しくなって、衝動買いしてしまった。

本のデザインというか、「たたずまい(?)」と言ったらいいのか、何か手元においておきたくなってしまったのだ。
せっかくだからもう一冊の「点」も買ってしまって並べておこうかとさえ考え始めている。

新宿のBook Firstは何か買いたい、という気持ちにさせられる書店だ。

俺が一番利用する紀伊国屋書店新宿南口店の方が恐らく品揃えは多いと思うのだが、Book Firstの方がそそられる。それも、「読書欲」というより「物欲」に近い欲望だ。本を「モノ」として欲しくなってしまう。

やはり店内のレイアウトが理由だろうか。

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またダメ・・・。

前回の翻訳オーディション結果が来たが、今回も成績上位者には入れたものの、結果は落選。

結果を知らせるだけでなく、模範訳及び解説も送られて来るのだが、その中で俺の訳文の一部が「良訳」として紹介されていた。
それにも関わらず、結果は落選。

模範解答と解説を読んでみると、自分の原稿には誤訳があったことに気づいた。

実は訳すときにもひっかかっていた部分だった。
意味の見当はつくのだが、細かく文章を見ると文法的な構造の点で腑に落ちない。代名詞が何を指しているのかが今ひとつ明確でなかったのだ。

解説を読んで、自分の初歩的な読み違いだったと分かった。言われてみてはっとする程度の基本的なミスだ。

まだまだ修行が足りない・・・って言うか、今までのんびりしすぎたよ。
本当ならこんなことは20代~30代にやっておくべきだった。

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ねんきん特別便

「ねんきん特別便」って将来貰える年金額の概算が書いてあるそうだが、何か見るの恐いな。
将来の自分の運命を知らされるような感じだ。

健康診断の結果を見る前の気持ちにも近い。

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